2006年04月12日

子育て日誌(2)

生まれて間もない赤ちゃん犬は、かわいいというよりも まるで芋虫の軍団のようでした。
ハナコは難産で帝王切開だったので、麻酔が覚めて子犬たちを見せても、
最初は怖がって逃げていましたが、おっぱいに赤ちゃんたちをあてて母乳を吸わせると
だんだん実感がでてきたのか、1時間もすると1匹づつ大切そうにぺろぺろとなめてあげていました。
 
オシアイ、ヘシアイ  

               『お母さんのおしりにつぶされる〜』
 
子犬たちが排泄するうんち、おしっこも、マニュアル通りにちゃんと舐めとってあげていてます。
 
『あんなに甘えんぼで子供っぽいハナコが、ちゃ〜んとお母さんしているよ』
 
安心とともに、とても感動しました。
 

posted by ぐうびるこ at 13:01| Comment(0) | TrackBack(1) | 出産と仔育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/16459065

この記事へのトラックバック

子育てについて
Excerpt: 赤ちゃんの頃は、車に乗ると結構すぐに 眠ってくれたので 「ごめんね・・ すぐに帰ってくるからね♪」 って車に乗せたまま お買い物に行ってましたが・・・ 今から思うと凄く危険な事なんですよね...
Weblog: トラックバック歓迎 株レモン
Tracked: 2006-04-13 10:46
にほんブログ村 犬ブログ バーニーズマウンテンドッグへ にほんブログ村 犬ブログ ビーグルへ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。